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トミカを沢山お買取り致しました!

昔集めたトミカなどのミニカーは眠っていませんか?

 

トミカは今でも熱心に集めている方がたくさんいらっしゃいます。

外国の方にも需要があるんです。

 

1970年より製造を開始したトミカは、幅広い層に人気です。

 

赤箱と言われる、絶版になったものは、なかなか手に入らず、マニアの間で高値で鳥しきされています。

 

トミカは日本で作っていますが、生産開始当時は台湾など外国で作っていましたが、品質などの問題ですぐに生産を中止してしまいました。

 

その時台湾で生産されたトミカは絶対量が少ないので、幻のトミカと言われています。

 

高いものになると、100万円以上の値が付いているものもあるんです。

 

トミカには、様々なシリーズがあります。

 

トミカリミテッド、ディズニー、きかんしゃトーマス、アピタ限定品などがあります。

 

トミカを収集している方は、限定品などを欲しがっている方が多いので、お買取りも高値が付けやすいです。

 

 

トミカだけではなく、ミニカー全般を集めている方もいらっしゃいます。

 

例えば、アオシマ、コナミ、京商、サンスター、チョロQ、田宮模型、ブラーゴ、ホットウィール、マジョレット、マッチボックスなど、ミニカーを作っているメーカーはたくさんあります。

 

ホットウィールやマジョレット、京商は特に人気があります。

 

ミニカーと言っても、1/18スケール、1/43スケール、1/64スケール、1/87スケールなど国やメーカーにおって大きさが違います。

 

ミニカーのフラッグシップモデルが1/8スケールです。

 

ミニカーメーカー「スパーク」が制作したミニカーです。

 

全長は実に60cmほどもあり、価格も50万円程度という最高峰モデルです。

 

1/8スケールにはスパーク製品のほかにも、F1マシンを製作するアマルガム社の製品があります。

 

ポケール社からはランボルギーニ・アヴェンタドールの組み立てキットがリ発売されています。

 

価格は87,150円と高価ですが、圧倒的な存在感があります。

 

1/8スケールよりもリーズナブルな価格で、同じような存在感があるミニカーが1/12スケール製品です。

 

以前はタミヤ製の半完成品モデルが5〜6万円の価格帯で発売され、車体各部を精密に再現した驚異的な製品内容が特長でした。

 

最近はエンジンルームなどの再現を省略し、ボディを一体成型することによりリーズナブルにビッグスケールの醍醐味を楽しめる製品が主流で、3〜5万円程度で販売されています。

 

 

ミニカーは1915年頃アメリカで初めて作られました。

 

1930年頃から1950年ころのアメリカ製のミニカーはヴィンテージと言われ、プレミアがついています。

 

当店では、どの年代のものでも、しっかり査定させて頂き、適正価格でお買取りさせていただいております。

 

 

どんな状態でも構いませんので、ミニカーのご売却をご検討でしたら、ぜひ当店にご相談ください。

 

 

査定は無料ですので、お気軽にご連絡ください。

 

お待ちしております。